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    AQUATURTLEの日記⑦⑧

    MM(マイミッション)

    F4で実装された新たなマイシリーズ。
    教官Sと教官Rから様々なクエストを受けることが出来るが、秘伝書育成ミッション以外のクリア特典はない。

    注意事項

    ミッションR・ミッションS・秘伝書育成ミッションとも、 非秘伝書装備の人が混じるとミッションが達成扱いにならない ので注意
    ちなみにラスタ・レスタ・フォスタは条件の対象外
    キャラバン・G級クエストではミッションを達成したことにならない。
    ミッション受注中は装備の変更できないが、カフの変更はマイトレで可能

    秘伝教官

    ミッションを受注するとラスタの代わりについてきてくれる。
    (枠の優先度としてはラスタと同等なため、レスタ・一時契約ラスタは上書きされない)

    武器は無属性の片手剣なので火力としては微妙。
    秘伝教官S曰く「全ての武器種の秘伝書を持っている」らしいがモーションは地の型である

    しかしながら教官はどれだけダメージを受けても離脱しない。
    覇オディの怒りブレスを直撃しても何事も無かったかのように立ち上がる。
    攻撃もかなりアグレッシブなため、囮としてはかなり優秀。ソロ主体の人には手助けになるだろう

    なお教官はフォスタ以上によく喋る。
    ハンターがリアクションをするとそれに反応してくれるので退屈凌ぎにはなる・・・かも

    ミッションR&ミッションS

    HR500から受注可能。SとRではクエストの趣向が異なる。MHF-Gになり第4章まで配信されている。
    クリアする毎にメダルにパネルがはまって行き、1章(10クエスト)を達成するとメダルの色が変化する。
    …が、 なんとこれだけである 。メダルが金色になった?よかったねおめでとう^^

    ただ、秘伝教官を連れて行くためだけにこのミッションを受けるというのはアリ。
    対象のモンスターであればイベクエだろうと付いてきてくれる。
    後、SR1~可能なのでマイミッションのシステムをこれで理解するというのもアリ。

    ちなみに当初(マイミッション実装前)にはこのミッションも受ける意味があるという設定だった。
    …が、その意味とは何と「秘伝書育成ミッションの受注チケット(ミッション達成証とは別物)」を入手する、というもの。
    当時フラゲされたフロ通にその旨が記載されていたため批判が起こり、上記設定が削除された結果
    ミッションR&ミッションSはメダルの色が変わるだけのものとなってしまったのだった・・・

    秘伝書育成ミッション

    SR500から受注可能。クリアすることでハンター自身を強化することが出来る。
    武器種につき170段階であり、ミッションの順番や上昇するパラメータも決まっている。
    受注条件はSRで、SRが3上がるごとに1段階上のミッションを受けることができる。
    (101弾を受けるにはSR800、最終の170弾を受けるにはSR999が必要となる)

    内容は全ての武器種とも同じ。廃人様は同じ作業を11回やってね^^

    嵐ノ型開放クエストのような形式であり、指定されたモンスターを狩猟するか、
    ミッション達成証(秘伝書コース課金で30枚入手)を規定数納めることでクリアとなる。
    モンスターの狩猟の場合、クリア条件は指定モンスターを狩猟しつつクエストクリア(サブクリ可)となっている。
    一部のHCクエスト限定のミッション以外は通常固体でよい。
    第20弾までは下位、第90弾までは上位のクエストで達成すればよい、HC指定がなければ育成の2人用クエでソロでこつこつ進められる。
    ちなみにSR1~のミッションを変種でクリアしたり、HC限定でないミッションをHCモードでクリアしてもカウントされる。

    第91弾からは剛種の複数狩猟が登場するためソロでは辛くなってくる。流石に覇種の討伐指定はない。
    ちなみにF4までは剛種は常時配信されておらず週によっては居ない=ミッションを進められないということがあった。
    F5でマイミッションに関連する剛種は常時配信されるようになり、MHF-G1でオーダークエスト入りしたため
    未配信モンスでストップ、ということはなくなった。

    G3で気短の護符が実装されたためMMを進めるのもかなり楽になった。

    効果



    秘伝書育成ミッションを進める意味


    秘伝書育成ミッションを進めることで享受できる最大のメリットはずばり、武器倍率カンストの防止である。
    MHFでは秘伝書育成ミッションを進めない場合の武器倍率の上限値は800で、それ以上は上昇しない。
    例えばSR700の大秘伝ヘビィ+弩岩獄重弩【狙熱射】+暴れ撃ちだとそれだけで倍率上限の800に到達してしまう。
    つまり火事場も笛の旋律も、攻撃UPスキルすらも無に帰してしまう。これでは秘伝の攻撃力補正を活かせない。
    (非秘伝ヘビィでも火事場or旋律があれば倍率800に到達させることは容易)
    そこで、倍率の上限値を秘伝書育成ミッションで底上げすることで更なる火力UPを見込むことが可能となるのである。
    特にハメでは、カンストしないことが大前提の火力計算になっているものも多く、
    秘伝書育成ミッション未達による倍率カンスト者が混ざることでハメが成立しない、もしくはgdgdになるケースも存在する。

    とは言えSR帯時点では、ヘビィ(秘伝・非秘伝含む)、秘伝太刀・秘伝槌ぐらいしか通常条件で倍率800を大きく超える
    武器種はない。また、これらについても倍率上限開放Lv40ぐらいまでやっておけばよほどのことが無い限りカンストはしなくなる。

    G級ではG級武器の限界性能が大きく引き上げられ、更に剛撃スキル等の存在から従来はカンストしない、もしくはカンストしても影響が微弱だった武器種もカンストの可能性とその影響が非常に高くなってきている。
    (例えばG級武器でも比較的倍率が抑えられている双剣を例にとっても、極雷斬【鳴神】Lv50、GSR1、剛撃+5、爪護符・武器術・G防具3部位補正で倍率738とカンスト寸前であり、刃打ち・旋律等が加わると非火事場非秘伝でもカンストしてしまう)
    当然ヘビィ秘伝や太刀秘伝では影響は甚大。G武器Lv50では場合によっては旋律も火事場もなしでカンスト余裕ということも。

    そのため、高LvのG級武器を持つのであれば秘伝書育成ミッションによる倍率上限の解放は必須となるだろう。

    ただし上述したようにG級クエストではマイミッションを進行させられない。
    そのためG級武器を鍛える予定のある武器種に関しては、SR時代にある程度先行してミッションを進めておくのも
    一つの手かもしれない。

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